東北大学『宇宙航空研究連携拠点』

東北大のキャンパスに広がる「宇宙と空を現場」とする多様な活動を繋ぎ、総合的な研究・教育の機会創造を行います。




宇宙航空研究連携拠点のご紹介

2019年4月から、全学的組織「学際研究重点拠点」の1つとして、「宇宙航空研究連携拠点」が発足致しました。理学 (惑星プラズマ大気研究センター、大気海洋変動観測研究センターを含む)・工学・生命科学・医学・農学・教育学研究科、流体科学・金属材料・電気通信・多元物質研究所、東北アジア研究センターの代表からなるワーキングチームが遂行します。

本組織は、「宇宙航空研究教育連携委員会」(2007年〜)を母体と、宇宙航空の飛翔体とその利用に係わる東北大全部局の連携組織として改組発足したものです。本プロジェクトの参加研究室および参加メンバーについては、「ワーキングチーム」欄をご参照ください。

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